タレントの眞鍋かをり(44)が31日までにインスタグラムを更新。自身の年齢に対する思いをつづった。

眞鍋は44回目の誕生日の前日である30日にストーリーズで、「年齢は気にしてないし 若く思われたいとかもないので 歳をとるのはそんなに嫌じゃないんですけど」と書き出した。

人気漫画&アニメ「鬼滅の刃」の大ファンとしても知られる眞鍋だが、「今の私と義勇さんの歳の差が 私と母の歳の差なので これからどんどん開いていくのかと思うと それだけが少しつらいです」と“推し”キャラクターとの年の差に複雑な思いを吐露。「二次元を推すことの切なさを初めて感じた そんな誕生日前日」とつづった。

眞鍋は昨年大みそかの投稿では「2023年も鬼滅の刃を推しまくった一年になりました!『刀鍛冶の里編』の放送に始まり、数々のコラボイベントやコラボ企画などがあったおかげで、熱量が高いままあっという間の1年って感じでした」と振り返り、“推し活”に励んだ思い出の写真を複数アップ。「そして2024年はいよいよ柱稽古編が始まりますね!これだけ刀鍛冶のコラボ楽しんでたから、待ちに待った柱稽古編というよりも、もう見られるの!?いいんですか!?本当に!?って感じ これからもずっと推し続けます!来年も楽しみにしてます 推しが尊過ぎて倒れる準備はできてます」と熱い思いをつづっていた。