SUPER EIGHT横山裕(44)が29日放送の日本テレビ系「しゃべくり007 2時間SP」(月曜午後9時)に出演。小中学時代に好きになった女性3人と30年ぶりに再会、当時を振り返った。

横山は「24時間テレビ48」(8月30日~31日)でチャリティーランナーとしてマラソンに挑戦。家庭は貧しく、弟2人は児童養護施設で生活していたことから支援を必要とする子どもたちのために走り、105キロを完走、日本中を感動させた。

横山が小中学時代に好きになった女性3人が登場、30年ぶりに再会した。好きだった女の子をからかっていたことなど当時のエピソードがそれぞれから暴露されると、スタジオからは「最悪やな」「ショックやったね」「あいつ最低だな!」「感動を返せ、マラソンの!」などの声が上がった。

横山は「好きでちょっかい出すタイプなのは分かるんですよ自分が」と自身を分析した。そして「その節はごめんなさい。好きでいじめてしまってたかも分からないですし。そのタイプなんでごめんなさい」「ガキすぎました」と頭を下げた。

そして3人の女性との再会が終わると横山は疲れ切った様子を見せ、「だいぶヘトヘトになったな」と、MCのくりぃむしちゅー上田晋也(55)からツッコまれた。