タレント森脇健児(59)が9日までにXを更新。ケガから復活して“鬼レンチャン”を達成し、喜びと感謝をつづった。
「走る芸能人」としてTBSオールスター感謝祭マラソンなどで活躍する森脇だが、昨年4月に「大腿骨内顆軟骨損傷」「内側半月板損傷」の手術を受けた。8日放送のフジテレビ系「千鳥の鬼レンチャン」の「シニア300m走サバイバルレンチャン」企画に出演。決勝レースではデンジャラス・ノッチとのデッドヒートの末、見事“鬼レンチャン”を達成した。
放送後、森脇は「スタッフさん! 視聴者さま、ランナーさん! 皆様ありがとうございました! まだまだ若手! まだまだ青春死ぬまで青二才! 老化じゃない進化! 心に火がついての心火ドカーン」と歓喜。「医療従事者さまに感謝マジック! 手術して良かったです! 入院して良かったです! 感謝仲間に出会えて良かったです!」と感謝した。



