女優の吉岡里帆(33)が15日、インスタグラムを更新。日本アカデミー賞授賞式のオフショットを公開した。
吉岡は「“日本アカデミー賞”今年はプレゼンターで出席させて頂きました! これまでお世話になった方々や大好きな人達と再会して、おめでとうございますを沢山言えた日になりました」と報告し、13日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた「第49回日本アカデミー賞授賞式」のオフショットを披露した。
そして「この会場にいるならではの心動く瞬間が沢山でした。歴史とチームワークを感じる功労賞の方々のスピーチが凄く印象的で、今日本映画界の一員でいられているんだと実感と背筋が伸びる思いでした。またいつか戻って来られるように頑張ろうと…」と打ち明けた。
続けて「そういえば裏でスタンバイしていると、天使の歌声が聞こえてきてパッと振り返ると“Luminance”の準備をされている井口理さんで流石に感動と役得。賞のバリエーションが年々増えているのは良いですね。いつかヘアメイク、スタイリストさんの賞も作って頂きたいです!」と思いをつづった。
そして「受賞された皆様、本当におめでとうございます!!」と祝福し、「あ、新しい役で髪切りましたっっっスースーします」と記し、結んだ。
この投稿に「ショートヘアの里帆ちゃん激かわだよ」「やっぱりショートの里帆ちゃんも素敵だ」「里帆ちゃんのショート久しぶりに見れて嬉しすぎました」「めちゃ美しいです!!」「芸術的美女だよ」などのコメントが寄せられている。



