ロシア出身で、兵庫・姫路市で育ったコラムニストでタレントの小原ブラス(34)が9日までにスレッズを更新。新幹線で禁止してほしいことを明かした。
「新幹線。駅弁とかの飲食はいいけど、お酒はもう禁止にして欲しい」と投げかけた。
「飲み始めたら気分良くなって止まらないタイプも結構居て、気づいたらイビキかいて寝てたりするし、いきなりゲロでも吐かないか怖すぎてマジで地獄の時間。隣の知らない人のお酒の耐性なんて分からんから、問題なくても隣にいるだけでしんどい」と記述。
「なんで知らん酔っぱらい隣で心配せなあかんのや。もうお酒はお店と家以外、公共の場では禁止ってことでいいんじゃないの?諸外国みたいに」と訴えた。
この投稿に対し、一般ユーザーからさまざまな返信があった。「禁煙車両みたいに禁酒車両でも作ればいいんじゃないですかね?」との声に、小原は「禁酒車両よりも飲酒車両にして酔っぱらいは全員そっちに詰め込んで欲しいかな」と返信。
「ブラスさん激しく同意です!! 新幹線、グリーン車やウイング号などの特別車両を“公共交通機関”ではなく“飲酒前提の空間”のように捉えている人が一定数いることに、違和感を覚えます」との声には「まあ配慮配慮と言いすぎるのも嫌ではあるのだけど、アルコールはダウン系の薬なので常識だののたがも外れるから、タバコ並みに特別な厳しい目で見られて良いと思うんだよね...」と返信していた。



