1-1の後半アディショナルタイム、イランに与えたPKを決められ、日本は逆転を許した。

ペナルティーエリア内で浮き球の処理に動いたDF板倉滉(27=ボルシアMG)とDF冨安健洋(25=アーセナル)が重なり、落ちたボールを拾ったDFカナニが抜けようとしたところを板倉が倒し、PK判定を受けた。

イランはこのPKをMFジャハンバフシュが左上に豪快に決めた、