阪神野口恭佑外野手(24)が甲子園でもアピールを続ける。
19日広島戦の先発、床田とはプロ初対戦。「当たって砕けるぐらいの感じで向かっていけたら」と意気込んだ。6月29日の1軍初出場から、3番や1番でスタメン出場するなど、思い切りの良い打撃で結果を残し始めている。エース級との対戦にも「(打ったら)自信になると思う。自分の良さを消さずに立ち向かっていきたい」と臆せず挑む。
阪神野口恭佑外野手(24)が甲子園でもアピールを続ける。
19日広島戦の先発、床田とはプロ初対戦。「当たって砕けるぐらいの感じで向かっていけたら」と意気込んだ。6月29日の1軍初出場から、3番や1番でスタメン出場するなど、思い切りの良い打撃で結果を残し始めている。エース級との対戦にも「(打ったら)自信になると思う。自分の良さを消さずに立ち向かっていきたい」と臆せず挑む。

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