セ・リーグの盗塁王争いが白熱してきた。

阪神近本光司外野手(30)が独走してきたが、8月は3盗塁とペースダウン。

逆に8月中旬以降のペースを上げた中日上林誠知外野手(30)が「直接対決」となったこの日の初回に二盗を決め、27盗塁でついに近本に追いついた。

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