途中出場の阪神木浪聖也内野手(31)と糸原健斗内野手(33)がそろって結果を出した。
まずは木浪が6回1死二塁で代打出場し、左翼への適時二塁打。「点数を取られた後の1点はすごく大きかった。そういう意味で良かった」。オープン戦は打率3割2分と好調維持をアピールした。糸原は4回の守備から出場し、7回1死二、三塁で右前2点適時打を放った。糸原も打率3割8厘の好成績で「1球で仕留められるようにまた頑張ります」と引き締めた。
<ロッテ2-6阪神>◇18日◇ZOZOマリン
途中出場の阪神木浪聖也内野手(31)と糸原健斗内野手(33)がそろって結果を出した。
まずは木浪が6回1死二塁で代打出場し、左翼への適時二塁打。「点数を取られた後の1点はすごく大きかった。そういう意味で良かった」。オープン戦は打率3割2分と好調維持をアピールした。糸原は4回の守備から出場し、7回1死二、三塁で右前2点適時打を放った。糸原も打率3割8厘の好成績で「1球で仕留められるようにまた頑張ります」と引き締めた。

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