22日に閉会式が行われて幕を閉じたミラノ・コルティナ五輪では、心に響くアスリートの言葉がたくさんありました。日刊スポーツ五輪担当の印象に残ったコメントを「言葉の力」と題して、紹介します。
スピードスケート編
高木美帆「あーそうかという感情」佐藤綾乃「美帆さんのお尻しか」
スキー・ジャンプ編
高梨沙羅「1つまたピリオド打てた」二階堂蓮「超えられるものなら、超えてみろ」
フィギュアスケート編
木原龍一「これが7年の絆なのかな」中井亜美「正直、ちょっと恥ずかしい」
フィギュアスケート海外編
アリサ・リュウ「メダル?そんなものいらない」マリニン「内面では皆さんと同じ人間」
スノーボード編
平野歩夢「生きるか死ぬかの覚悟で」村瀬心椛「次こそは金と金をとって帰る」
スキーほか各競技編
渡部暁斗「最後の花びら1枚が散っていくまで…」吉村紗也香「あの時諦めなくて良かった」











