全国高校野球選手権新潟大会の組み合わせ抽選が24日、行われた。
春の県大会を制した新潟明訓と昨夏の甲子園で準優勝の日本文理が双へきだ。中越は、好投手の東条将樹(3年)を中心に7年ぶりの優勝を狙う。春の県大会で準優勝の十日町、同4強の高田なども実力がある。新潟と分水も好投手を擁し、上位をうかがう。
全国高校野球選手権新潟大会の組み合わせ抽選が24日、行われた。
春の県大会を制した新潟明訓と昨夏の甲子園で準優勝の日本文理が双へきだ。中越は、好投手の東条将樹(3年)を中心に7年ぶりの優勝を狙う。春の県大会で準優勝の十日町、同4強の高田なども実力がある。新潟と分水も好投手を擁し、上位をうかがう。

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