日本ハム新庄剛志監督(52)が頭部死球を受けた楽天鈴木大にかけた言葉が明かされた。
鈴木大は前日7日、7回1死一、三塁で山崎から頭部死球を受けた。幸い大事には至らず、守備に就くと新庄監督が一塁ベース付近まで歩み寄って言葉をかけていた。
この日、DAZNのリポーターが試合前に鈴木大にインタビューすると、「大地大丈夫? ごめんねって。いつもすれ違う時は『鈴木くん』と呼ばれているけれど、今回は『大地』と呼ばれたから、好きになっちゃうよね」と、ジョークを交えながら新庄監督とのやりとりを明かしたという。
<楽天-日本ハム>◇8日◇楽天モバイル
日本ハム新庄剛志監督(52)が頭部死球を受けた楽天鈴木大にかけた言葉が明かされた。
鈴木大は前日7日、7回1死一、三塁で山崎から頭部死球を受けた。幸い大事には至らず、守備に就くと新庄監督が一塁ベース付近まで歩み寄って言葉をかけていた。
この日、DAZNのリポーターが試合前に鈴木大にインタビューすると、「大地大丈夫? ごめんねって。いつもすれ違う時は『鈴木くん』と呼ばれているけれど、今回は『大地』と呼ばれたから、好きになっちゃうよね」と、ジョークを交えながら新庄監督とのやりとりを明かしたという。

【巨人】“ゴジラ”松井秀喜監督「ゴジラの日」知らずびっくり「貴重な情報」実は映画出演経験も

【DeNA】昨年のドラ1小田康一郎は現状維持の1600万円で更改「来年はスタートから1軍で」

【広島】コーチングスタッフ発表 福地寿樹打撃Cは外野守備走塁、小窪哲也内野守備走塁Cは打撃

【DeNA】森敬斗500万円ダウンの1600万円で更改「来季は出塁率にこだわる」

【楽天】吉野創士、現状維持790万円でサイン「倍打たなきゃいけない、悔しいシーズンでした」
