音楽ユニットglobeのKEIKO(51)とマーク・パンサー(54)がエープリルフールの1日、それぞれのX(旧ツイッター)を更新。“ご報告”を投稿し、ファンを驚かせた。
同ユニットは活動休止状態が続いているが、マークはこの日、KEIKOのお腹に手を当てて「ご報告w」とした、思わせぶりなツーショットをアップ。その後、KEIKOが「なぁーんてね笑」とジョークであることを明かし、フォロワーからは「マークとKEIKOさんの子どもが!?笑」「マジでっ!?ってビックリしたよ~」「仲良し。元気なkeikoさんが見れて嬉しいです」「嘘でも嬉しい嘘!(笑)」などといったコメントが相次いだ。
KEIKOは11年10月にくも膜下出血で緊急搬送され、同11月から活動を休止。療養に専念していた。昨年1月からOBSラジオ番組「JOY TO THE OITA」にレギュラー出演。昨年10月には自身のXで、最新のアーティスト写真を公開していた。



