24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が16日、自身のインスタグラムを更新。オフショットの動画を公開した。

「懐かしいオフショット」と前置きした上で「冬の海は冷たくて寒いけど、澄んだ空気を身に纏って、綺麗な朝日に照らされ、心が浄化されたような日だったな」と動画とともに投稿。ハッシュタグで「#千葉#撮影#海」と補足した。

動画は千葉の冬の浜辺とみられる。砂浜に赤いオフショルダーのワンピースで両肩を全開にし、撮影に臨んでいた。

慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。