立ち上がりはスパイクが外に出るなどしてビハインドの展開。

一進一退の攻防が続く中、和田と林のアタックが決まって12-10と一時前に出たが、その後5連続失点。15-21からは石川真佑が加わり、19-24から4連続得点。粘りを見せて1点差まで追い上げたが、最後は相手にスパイクを打ち込まれ、このセットを失った。

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