東海大菅生が第1シードから3年ぶりの夏の甲子園出場を目指す。初戦は松原と多摩大聖ケ丘の勝者と戦う。
今春の東京大会は準優勝で関東大会では4強進出のV候補筆頭だが、同ブロックには国士舘や日大三といった強豪が入った。元ヤクルト宮本慎也氏(53=日刊スポーツ評論家)の長男、宮本恭佑投手(3年)は「第1シードとはいえ、チャレンジャーとして1個1個、倒していきたい」と力を込めた。
<高校野球東西東京大会組み合わせ抽選会>◇15日◇青山学院高等部PS講堂
東海大菅生が第1シードから3年ぶりの夏の甲子園出場を目指す。初戦は松原と多摩大聖ケ丘の勝者と戦う。
今春の東京大会は準優勝で関東大会では4強進出のV候補筆頭だが、同ブロックには国士舘や日大三といった強豪が入った。元ヤクルト宮本慎也氏(53=日刊スポーツ評論家)の長男、宮本恭佑投手(3年)は「第1シードとはいえ、チャレンジャーとして1個1個、倒していきたい」と力を込めた。

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