渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が10日、都内ホテルで行われた「原辰徳氏 野球殿堂入りを祝う会」に出席した。
8月中旬に頸椎(けいつい)の一部を骨折し入院したが、11月中旬には病院から出社できるまでに回復していた。最前列のテーブルで壇上の同監督から「今回は渡辺主筆から命を受けておりませんが、山口オーナーから『これは主筆と同意見である』ということを伝え聞いた時、これは頑張ろうと思いました」とあいさつされると、右手を上げて応えた。
渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が10日、都内ホテルで行われた「原辰徳氏 野球殿堂入りを祝う会」に出席した。
8月中旬に頸椎(けいつい)の一部を骨折し入院したが、11月中旬には病院から出社できるまでに回復していた。最前列のテーブルで壇上の同監督から「今回は渡辺主筆から命を受けておりませんが、山口オーナーから『これは主筆と同意見である』ということを伝え聞いた時、これは頑張ろうと思いました」とあいさつされると、右手を上げて応えた。

【阪神】2戦33Kも完封劇の連続 高橋遥人の圧巻ぶり示すデータとは…金字塔の裏に忍耐力

【中日】高橋宏斗「なんのために高橋遥人さんや栗林さんに当てられているか…」悔しい4敗目

【とっておきメモ】ヤクルト山野太一「子どものために稼がないと」強くなった“自覚”の裏に家族

国学院大が3発で亜大に勝利 97年春に青学大が達成したシーズン最多本塁打17本に並んだ

【ソフトバンク】8失点KO大関友久は2軍降格…小久保監督「1回抹消…ローテ新たに作り直す」
