横浜の主砲、村田修一内野手(30)が、宜野湾キャンプの25日、ランチ特打を行った。引っ張ることを意識して、85スイングで17本の柵越え。「打撃の形は出来てきている」と、すべて左翼方向へ、滞空時間の長いきれいなアーチを描いた。明日26日から始まるオープン戦に向けては、「勝つ野球を覚えないと。チームの柱として、引っ張っていかないといけない」と、表情を引き締めていた。
[2011年2月25日17時47分]ソーシャルブックマーク
横浜の主砲、村田修一内野手(30)が、宜野湾キャンプの25日、ランチ特打を行った。引っ張ることを意識して、85スイングで17本の柵越え。「打撃の形は出来てきている」と、すべて左翼方向へ、滞空時間の長いきれいなアーチを描いた。明日26日から始まるオープン戦に向けては、「勝つ野球を覚えないと。チームの柱として、引っ張っていかないといけない」と、表情を引き締めていた。
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