日本テレビ後呂有紗アナウンサー(29)が、13日までにインスタグラムを更新。東京・虎ノ門で開催されているTOKYO NODE GALLERY「蜷川実花展 Eternity in a Moment 瞬きの中の永遠」を鑑賞する様子を公開した。
後呂アナは「バンキシャゲストの宮田裕章さんが携わっている蜷川実花展に行ってきました」と報告。展覧会について「幻想と現実が入り混じる世界観! 五感を解放して浸れる空間でした」と感想をつづった。
その上で「これは大変な映え写真が撮れた! と思ったのですが‥」と前置きし「何故か、友人や家族から私のポーズ(1枚目)と表情(2枚目)についてつっこみがずらり。。(そんなに違和感あり?)研究します」として、色とりどりの花に囲まれた空間でたたずむショットや、黄色の花がバックに映し出された空間で、無表情で前を見つめるショットをアップした。
最後にハッシュタグを用いて「#撮影 #桝さん」と明かしている。
この投稿に風間俊介(40)が「カメラマンの問題だと思う。笑 撮影、桝さん…うん、カメラマンの責任」と反応。これに対して桝太一氏(42)は「2枚目は、芸術を深く理解しているかのように見えて何一つサッパリわかっていないようにも見える、絶妙な表情をとらえた一枚であると自負しております カメラマンより」と返信した。



