俳優の眞栄田郷敦(26)が、12日放送のテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」(木曜深夜0時45分)に出演。中学時代の純愛を話した。

眞栄田は「中学生の時に気になっている子がいて」と話した。会いたいが「公園行こうとかも違うし、散歩しようも違うじゃないですか」。そして「何かないかなと思って。その時に板チョコを食べていたんですよね」。

女の子に「おいしいチョコがあるから、って言って」呼び出したという。南海キャンディーズの山里亮太(48)は「すてきなシーンだね」、タレントの若槻千夏(41)も「子どもらしくていいわ」と笑った。

「(彼女に)めちゃくちゃいじられました。笑いになったし」と話す眞栄田に、山里は「そこからどうなっていくの?」と質問。眞栄田が「その子とはちゃんとお付き合いをしました」。鈴木愛理(31)は「ちょっともう、溶けちゃって」、山里は「2人でまた固めちゃって」とイジった。そのトークの雰囲気に若槻も「居酒屋みたいになってる」と笑った。