スーパーラグビーの日本チーム、サンウルブズは26日、2018年メンバーに日本代表36キャップのロック真壁伸弥(サントリー)や同22キャップのSH内田啓介(パナソニック)ら7選手が加わると発表した。

 真壁、内田のほかにはプロップ浅原拓真(東芝)、フッカー日野剛志(ヤマハ発動機)、フランカーのピーター・ラブスカフニ(クボタ)、ナンバー8徳永祥尭(東芝)、CTB中村亮土(サントリー)が追加された。