<陸上:日本学生対校選手権>◇最終日◇11日◇熊本県民総合運動公園陸上競技場
男子200メートルは、昨年の世界ジュニア金メダリストの飯塚翔太(中大2年)が20秒67で初優勝を飾った。2位は屋貝博文(中京大3年)で20秒87、3位は堀江新太郎(立命大3年)で21秒07だった。飯塚は、抜群のスタートから加速し、最後の直線に入っても力強いストライドで走りきった。「昨年負けて悔しかったので良かった」と満足げ。来年に向け「100メートルと200メートル両方にしっかり取り組みたい」と話した。
<陸上:日本学生対校選手権>◇最終日◇11日◇熊本県民総合運動公園陸上競技場
男子200メートルは、昨年の世界ジュニア金メダリストの飯塚翔太(中大2年)が20秒67で初優勝を飾った。2位は屋貝博文(中京大3年)で20秒87、3位は堀江新太郎(立命大3年)で21秒07だった。飯塚は、抜群のスタートから加速し、最後の直線に入っても力強いストライドで走りきった。「昨年負けて悔しかったので良かった」と満足げ。来年に向け「100メートルと200メートル両方にしっかり取り組みたい」と話した。

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