西武が逆転負けし、連勝は3でストップした。
1点リードの5回、先発の隅田知一郎投手(25)が1死一、二塁とし、DeNAの5番宮崎に右中間への2点適時二塁打を浴び、逆転を許した。
試合前までチームメートの今井らと並んでリーグトップの6勝を挙げていた隅田だったが、今季最短の5回での降板となり、3敗目がついた。
初回に先制された打線は2回、山村崇嘉内野手(22)の1号2ランで一度は逆転したものの、その後は先発ジャクソン以下、DeNA投手陣に封じられた。
<日本生命セ・パ交流戦:DeNA2-4西武>◇18日◇横浜
西武が逆転負けし、連勝は3でストップした。
1点リードの5回、先発の隅田知一郎投手(25)が1死一、二塁とし、DeNAの5番宮崎に右中間への2点適時二塁打を浴び、逆転を許した。
試合前までチームメートの今井らと並んでリーグトップの6勝を挙げていた隅田だったが、今季最短の5回での降板となり、3敗目がついた。
初回に先制された打線は2回、山村崇嘉内野手(22)の1号2ランで一度は逆転したものの、その後は先発ジャクソン以下、DeNA投手陣に封じられた。

【阪神】元山飛優が決めたい「心中する」打ち方 イチロー氏も参考に試行錯誤中

【楽天】小笠原コーチが初指導 平良竜哉にひじの使い方手ほどき「勇気を振り絞ってきてくれた」

【オリックス】宗佑磨が国内FA権行使 人的、金銭補償発生しないCランクでDeNAなど調査か

【侍ジャパン】ロッテ山口航輝を4番指名「東京ドームに突き刺す」派手な金髪姿で恩返し誓う

阪神ドラ1榊原七斗がダイビングキャッチ魅了「自分でもいいプレー」立大戦に3番中堅で出場
