3月18日開幕の世界選手権(カナダ)に初出場する三浦佳生(18=オリエンタルバイオ/目黒日大高)が、フリー143・37点、合計242・95点で優勝した。
冒頭の4回転フリップは回転不足となり、続く4回転トーループ、3本目の4回転サルコーも着氷が乱れた。後半ではトリプルアクセル(3回転半)で転倒もあり、演技後は両手を膝につきながら悔しがった。
昨年10月のグランプリ(GP)シリーズ・スケートアメリカ6位の吉岡希(20=法政大)はフリー141・96点、合計219・98点で2位となった。
<フィギュアスケート:タリンクホテルズカップ>◇16日(日本時間17日)◇エストニア・タリン◇男子フリー
3月18日開幕の世界選手権(カナダ)に初出場する三浦佳生(18=オリエンタルバイオ/目黒日大高)が、フリー143・37点、合計242・95点で優勝した。
冒頭の4回転フリップは回転不足となり、続く4回転トーループ、3本目の4回転サルコーも着氷が乱れた。後半ではトリプルアクセル(3回転半)で転倒もあり、演技後は両手を膝につきながら悔しがった。
昨年10月のグランプリ(GP)シリーズ・スケートアメリカ6位の吉岡希(20=法政大)はフリー141・96点、合計219・98点で2位となった。

セレブなバーベキュー…高木菜那さん、故郷十勝でグランピング 温泉、サウナを満喫

【フィギュア】木原が耳打ち→三浦をアシスト…報道陣笑い 全国ツアー開催会見で“夫婦漫才”?

【フィギュア】りくりゅう、1月から全国ツアー開催を発表 婚約についても公の場で初言及

【フィギュア】りくりゅう「大きな変化はない…今まで通り」8月電撃発表の婚約に初言及

【バレー】佐藤淑乃、初体験のラジオスタジオで大興奮 ヘッドホンからの音に「スゲ~」
