飛び込み界の「超新星」玉井陸斗(13=JSS宝塚)が29日、大阪市内で関西選手権に出場した。シニアの3メートル板飛び込みで423・75点で優勝。これで23日の関西ジュニア選手権から2週連続の優勝となった。また東京五輪代表に内定している女子の荒井祭里(19)も高飛び込みに出場。368・30点で優勝した。16年リオデジャネイロ五輪代表の板橋美波(20)は、295・90点で3位だった。
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