男子日本代表がフランスと対戦。

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◆第1S 日本のスタメンはセッター関田誠大、オポジット西田有志、アウトサイドヒッター石川祐希、大塚達宣、ミドルブロッカー山内晶大、高橋健太郎、リベロ山本智大。立ち上がりから西田がブロックにかかるなど、5-9とビハインドを背負った。高橋健の強烈な速攻など随所でいいプレーを見せながらも、なかなかブレークできない展開が続いた。13-20と大差をつけられて終盤戦に突入。その後もサービスエースを決められるなど防戦一方。マッチポイントでレフトからスパイクを決められ、17-25でセットカウントを先取された。日本は1度も連続得点できなかった。

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