<アジア大会:バドミントン>◇第6日◇24日◇韓国・仁川
個人種目がスタートし、女子シングルス1回戦で世界ジュニア選手権を2連覇した17歳の山口茜(福井・勝山高)はマレーシア選手に2-0で勝ち、2回戦に進んだ。高橋沙也加(日本ユニシス)は台湾選手に敗れた。
女子ダブルスで第1シードの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)と第3シードの前田美順、垣岩令佳組(ルネサス)がともに初戦の2回戦を勝ち、8強入りを果たした。男子ダブルスでは園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)が1回戦を突破した。
<アジア大会:バドミントン>◇第6日◇24日◇韓国・仁川
個人種目がスタートし、女子シングルス1回戦で世界ジュニア選手権を2連覇した17歳の山口茜(福井・勝山高)はマレーシア選手に2-0で勝ち、2回戦に進んだ。高橋沙也加(日本ユニシス)は台湾選手に敗れた。
女子ダブルスで第1シードの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)と第3シードの前田美順、垣岩令佳組(ルネサス)がともに初戦の2回戦を勝ち、8強入りを果たした。男子ダブルスでは園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)が1回戦を突破した。

【カーリング】吉田知那美、今だから明かす五輪争い中で宣言の「負けられない理由と勝つ理由」

【カーリング】ロコ・ソラーレ退団しプロリーグ参戦の吉田知那美「期待以上のゲーム性、チーム」

【カーリング】吉田知那美と五輪…3大会連続出場、銀と銅メダル獲得 14年ソチ後は戦力外通告も

【カーリング】元ロコ・ソラーレ吉田知那美が五輪卒業宣言「河野知那美としてかなえたい夢がある」

【卓球】18歳面手凛「自分も緊張感ある」同世代張本に負けじと存在感…驚異の9連続得点で圧倒
