全日本柔道連盟(全柔連)は24日、グランプリ(GP)ザグレブ大会(27日開幕、クロアチア)男子100キロ超級代表の原沢久喜(26)が左足負傷により欠場すると発表した。
18日の稽古中に痛め、20日に左第1趾基節骨折疑いで約1カ月の安静が必要と診断された。
GPザグレブ大会には原沢のほか、男子100キロ超級代表の小川雄勢(22=明大)同90キロ級代表の長沢憲大(24=パーク24)同73キロ級代表の橋本壮市(26=パーク24)の世界選手権(9月、アゼルバイジャン)代表4人が欠場することになった。
全日本柔道連盟(全柔連)は24日、グランプリ(GP)ザグレブ大会(27日開幕、クロアチア)男子100キロ超級代表の原沢久喜(26)が左足負傷により欠場すると発表した。
18日の稽古中に痛め、20日に左第1趾基節骨折疑いで約1カ月の安静が必要と診断された。
GPザグレブ大会には原沢のほか、男子100キロ超級代表の小川雄勢(22=明大)同90キロ級代表の長沢憲大(24=パーク24)同73キロ級代表の橋本壮市(26=パーク24)の世界選手権(9月、アゼルバイジャン)代表4人が欠場することになった。

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