男子ダブルス準決勝で堀江亨(関スポーツ塾・T)清水悠太(兵庫・西宮甲英学院)組が第3シードの米国選手とポルトガル選手のペアを6-2、7-6で破り、決勝進出を果たした。

 男子シングルス準々決勝で田島尚輝(TEAM YONEZAWA)は第1シードのアルゼンチン選手に3-6、7-6、4-6で屈し、ベスト4入りはならなかった。

 女子ダブルス準々決勝で内藤祐希(TEAM YONEZAWA)とラトビア選手のペアは敗れた。