<陸上世界選手権>◇第3日◇12日◇モスクワ・ルジニキスタジアム◇女子400メートル障害予選
4大会連続出場の久保倉里美(31=新潟アルビレックス)は1組を走って56秒33の4着で、準決勝進出を逃した。
上位3着までの選手と、4着以下でタイム上位4人までが準決勝に進出できたが、久保倉は5番目だった。
ロシア入りしてからも調子が良く、自己ベスト(55秒34)を狙っていた。しかし「前半に力を使いすぎて、後半に力が残っていなかった。悔しい」と自己ベストから1秒近く遅いタイムでのレースに目を赤くした。
<陸上世界選手権>◇第3日◇12日◇モスクワ・ルジニキスタジアム◇女子400メートル障害予選
4大会連続出場の久保倉里美(31=新潟アルビレックス)は1組を走って56秒33の4着で、準決勝進出を逃した。
上位3着までの選手と、4着以下でタイム上位4人までが準決勝に進出できたが、久保倉は5番目だった。
ロシア入りしてからも調子が良く、自己ベスト(55秒34)を狙っていた。しかし「前半に力を使いすぎて、後半に力が残っていなかった。悔しい」と自己ベストから1秒近く遅いタイムでのレースに目を赤くした。

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