女子ダブルスA組の志田千陽、松山奈未組(再春館製薬所)はインドペアを2-0を破り、2勝1敗で準決勝に進出した。

シングルスは女子A組の大堀彩(トナミ運輸)が2-0でタイ選手を下し、3連勝で4強入りした。

一方、女子B組の山口茜(再春館製薬所)はタイ選手に2-1で競り勝ち2勝1敗としたが、計4ゲームを落としたことが響き敗退。男子B組の奈良岡功大(NTT東日本)も2-0で中国選手に勝ったが、1勝2敗に終わり、準決勝進出を逃した。