国際スポーツクライミング連盟(IFSC)が新たに創設したシーズン最終戦「IFSCクライミンググランドファイナルズ福岡2025」が、福岡県飯塚市で23日から4日間、行われました。日刊スポーツでは、世界初となった国別対抗戦や健常者と障がい者のパラ競技が国内で初めて「一体」開催された大会を、事前紹介と試合報道を26日の最終日まで実施しました。新聞紙面も含めて全30本の記事をまとめています。
■大会名 IFSCクライミンググランドファイナルズ福岡2025(IFSC NATIONS GRAND FINALE/IFSC PARA CLIMBING MASTER)
■日程 2025年10月23日(木)~26日(日)
□23日(木)午前10時30分~リード予選、午後2時30分~ボルダー予選
□24日(金)午前10時~ボルダー敗者復活戦、午後6時~リード決勝
□25日(土)午前10時~パラクライミング予選、午後2時~ボルダー決勝
□26日(日)午前10時~パラクライミング決勝、午後3時~エキシビション
■会場 筑豊緑地公園/いいづかスポーツ・リゾートザ・リトリート(福岡県飯塚市仁保8の37)
































